知っておきたいこと
英語の口語には、地域特有のスラングと日常会話で使う一般的な表現が含まれます。mate はイギリス英語でよく使われる親しみのある呼びかけです。homie はアメリカのスラングとの結びつきが強く、親しい間柄を感じさせます。どちらも、あらゆる場面に適した呼びかけではありません。
文字どおりに読むと誤解しやすい意味もあります。gutted はひどくがっかりしていることを表し、hammered はひどく酔っていることを表す場合があります。wheels は車を、peanuts はごくわずかなお金を指すことがあります。hook up の意味は文脈次第です。会うという意味にも、性的な接触を持つという意味にもなります。
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- hang out /hæŋ aʊt/ ぶらぶら過ごす
- be beat /bi biːt/ くたばる
- chill out /tʃɪl aʊt/ 落ち着く
- mate /meɪt/ 複数 mates 連れ
- come up /kʌm ʌp/ 発生する
- pop in /pɑ:p ɪn/ ちょっと立ち寄る
- stand out /stænd aʊt/ 目立つ
- come by /kʌm baɪ/ 立ち寄る
- leg it /leɡ ɪt/ 走って逃げる
- gutted /ˈɡʌtɪd/ がっかりした
- wheels /wiːlz/ クルマ
- homie /ˈhoʊmi/ 複数 homies 地元のダチ
- be amped /bi æmpt/ 気分が盛り上がった
- peanuts /ˈpiːˌnʌts/ 取るに足らない金
- dodgy /ˈdɒdʒ.i/ 胡散臭い
- kudos /ˈkuː.doʊz/ 称賛
- cram /kræm/ crammed · crammed 詰め込み勉強をする
- faff /faf/ faffed · faffed ダラダラ過ごす
- flog /flɑɡ/ flogged · flogged 売り払う
- nosh /nɑʃ/ おやつ
- have a kip /həv ə kɪp/ ひと眠りする
- cheerio /ˈtʃɪər.i.oʊ/ さよなら
- wonky /ˈwɑŋ.ki/ グラグラする
- be stroppy /bi ˈstrɑː.pi/ 不機嫌になる
- to have big time /tə hæv ˈbɪɡ ˈtaɪm/ 楽しい時を過ごす
- donkey's years /ˈdɑŋkiz ˈjɪrz/ とても長い間
- hammered /ˈhæm.ɚd/ 泥酔した
- hit on /hɪt ɑːn/ 言い寄る
- hook up /hʊk ʌp/ いい仲になる
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覚えておきたいルール
- be beat、be amped、be stroppy では、be の形が主語と時制に応じて変わります。後ろの語の形は変わりません。
- have a kip には不定冠詞 a が含まれます。このイギリス英語の表現は、短い睡眠を指します。
- hang out、chill out、pop in では、動詞と不変化詞をハイフンでつながず、別々の語として書きます。


